結婚相談所は「最後の砦」じゃない

20代の自分に教えてあげたい話

IBJの会員数がついに10万人突破🎉
実際にカウンセラーをしている私も、
同業の仲間とよく話すんですけど、
皆口をそろえて言うのが
「もし自分が20代でIBJを知ってたら、
絶対使ってた!」
ということ。
もしも今の私が学生時代の自分に
“婚活人生プラン”を熱弁できるなら、
きっとこうしようって言う。
◆〜25歳:出会う会う人の中から自由に恋愛・
◆26歳:婚活アプリをやり込んでみる ・
◆27-29歳:相談所で理想の人を見つけて結婚
…まあ、でも
当時の私は全力で拒否してたでしょうね(笑)
だって、イメージが完全にこうだったから。
◆無理やり相手を押し付けられそう
◆いい人いなさそう
◆会費高そう
◆「自分で探せるでしょ」
確かに昔はそんなイメージ、ありました。
でも、今って全然そんな感じじゃないんです。
女性のライフプランを考えるうえで、
相談所のイメージもアップデートして欲しい。
そして、
何よりも貴重な時間を大切に使ってもらいたい。
今20代でもなんでもない私は、
切にそう願ってカウンセラーになりました。
ということで、
今日は誤解されがちな2つのポイントを
紹介させてください😊
誤解①「お見合い相手を押し付けられるんでしょ?」
どうしてもそんなイメージありますよね。
肌をやたらマットに整えてスカーフしたイメージの年配女性から、
「あなた、この人絶対合うわよ!
悪いこと言わないから一度会ってみなさい!」
みたいな笑
でも実際は、アプリと同じように
希望の条件から自分で検索して相手を選べる仕組み。
仲人は進め方をアドバイスする存在であって、
無理やり押し付けられることは一切ありません。
アプリと同じように自由に、
でもアプリみたいに素性が怪しい人や、
真剣じゃない人はいない。
そんな中から、自分で選べるのが今の相談所です。

誤解②「若い人っているの?」
こんなイメージも、ありますよね。
でも実際は、
2025年にIBJの会員数がついに 10万人突破。
しかも若年層(20〜30代)の新規入会は 前年比134%。
マッチングアプリを経験した若い世代が、
安心できる仕組みで、
効率よく結婚相手を探したい
そう考えて、婚活始めの段階で
相談所に移ってきているんです。
アプリよりも高い会費がかかる分、
入会時には各種証明書の提出が必要。
また、プロフィールの内容も
カウンセラーがしっかりと確認しているので、
安心して活動できます。
つまり、
暇つぶし、遊び目的、既婚者はまずいません。
真剣に結婚を考える人だけが集まっている。
これが大きな違いです。

🔷まとめ
結婚相談所は「最後の砦」じゃない。
安心感がプラスされた“自由な婚活の場” なんです。
昔の自分にも、
そして今ちょうど結婚を考え始めた人にも心の底から伝えたいこと。
もし「私には相談所って合ってるのかな?」
とか、
「恋愛と婚活の違いもわからなくなってきちゃった💦整理したい!」
そんなことを聞いてみたくなったら、
LINEから気軽にメッセージしてください😊
無料相談承っています✨

武田 ふゆ
くまのみ結婚相談所のふゆです🐟✨ このブログでは、 婚活でありがちな「なんでこうなるの?」のモヤモヤ 恋愛・結婚にまつわる、ちょっと人に言いづらい悩み 気づいたら心がふわっとほぐれるヒント こんなことを、ゆるりとお届けしていきます🌷 現在、Instagramでも情報発信中! (よかったらインスタも覗いてみてくださいね〜!) 👉 Instagram https://www.instagram.com/kumanomi2025/ 👉 ホームページ https://kumanomi-soudan.com/ どうぞよろしくお願いします🐠💕